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  コミックブレードのがじぇっと感想スレ

01: 名前:けんけん投稿日:2003/05/30(金) 23:08
ナタバレ防止のために↓をコピーしてカキコしてね☆
{ネタバレ:ここに感想を書く☆
使い方は「ここに感想を書く☆」の所に感想を書くと、背景と同じ色になって
選択しないと見えなくなります☆



08: 名前:ナラヒロ投稿日:2003/07/18(金) 23:30   HME
http://www.tarai-manami.jp/
タレちゃんドメイン取っちゃいました☆

ということで・・・
まだ、工事中ではありますが・・・

がじぇっとファンサイト 「鳥賀電器店」

形だけですが仮オープンしました。

本体コンテンツはこれから頑張って作ります(滝汗)

上記URL一応、アクセス可能です。



09: 名前:ナラヒロ投稿日:2003/07/30(水) 21:48   HME
早速今月号の感想
{ネタバレ:
大塚ミラノさん 必死ですね(汗)鳥賀君に「何か買って」なんて
大変なんですね〜お店やっている人は・・・
赤峰由紀 イメチェンでちっと驚き
でも、日焼けしたタレちゃんが一番(←丸顔好き)



「がじぇっと」ファンサイト 鳥賀電器店
8月 2日オープン♪
URLは
www.tarai-manami.jp/ (多来真奈美.JP)

皆様のお越しをお待ち致しております〜☆



10: 名前:三浦郷投稿日:2003/08/01(金) 23:19   HME
9月号の感想です!
{ネタバレ:またラブラブ話に戻ってしまいましたが、これはこれで面白いかも☆
タレちゃんと鳥賀くんの交際も立ち消えになることなく続いていく様でホッとしました。
でもタレちゃんの人気を見ていると、バレた時点でかなり騒がれるでしょうね〜。

ところで鳥賀くんにフラれた赤峰さんのイメチェンはスゴイです!
やっぱり女の人は化けますね〜……ってなんか皆さんの視線が痛いんですけど(^_^;
夏休み明けの色々な変化が中学生っぽくて、なんか懐かしい気がします。

そしてケイタのお姉さんのお店、儲かってないみたいな気が……どうなるんでしょ?



11: 名前:ナラヒロ@回復魔法陣&GEB鯖管理者投稿日:2003/08/02(土) 20:36   HME
がじぇっとファンサイト 鳥賀電器店
本日オープンしました。

この中で私が”キカイの国のアリス”で短編コラムを執筆しましたので
是非読んでくださいね〜☆
もちろん 掲示板(ひみつ機能対応)や
お絵描き掲示板も用意してあります。

www.tarai-manami.jp/ (多来真奈美.JP)
タレちゃんドットJP と覚えてくださいね〜♪

サーバーの快適さはGEB回復魔法陣と全く同じです。



12: 名前:けんけん投稿日:2003/08/02(土) 21:41
{今月のがじゃっと:
ラブラブ話で終わったのがちょっと物足りなかったですね〜
席替えというのは恋の始まる予感?
周一と隣の女の子が楽しく話すのを見てタレちゃんが嫉妬するとか?
赤峰さんのイメチェンも今後波乱がありそうな予感・・・



>ナラヒロさまぁ〜☆
がじぇっとファンサイト開設おめでとうございます!
ドンドンヒュウヒュウパフパフ〜♪
さっそく遊びに行きました!登場人物紹介やキャラ同士の関係図が
あって面白かったです。
ナラヒロ様のコラムも面白いですね!次のコラムも楽しみにしております☆


13: 名前:三浦郷投稿日:2003/09/01(月) 00:41   HME
10月号の感想で〜す!
{ネタバレ:
鳥賀君と啓太君のビビリアンも成長し始めましたけど、なんかよくわからないまま展開していっちゃってますね。
ロケットガールのモン吉さんに『何か買ってって』と迫る啓太君のお姉さんを見てると、『お店大丈夫なのかな〜?』と心配になってしまいます。
で、とうとう鳥賀君とタレちゃんの「おつきあい」がクラス中にバレてしまいましたが、タレちゃんの反応がどうなるか、とても怖いです。
しかし、かおりさんの読んでる本、『ニャ怨 本当にあったら いい話』、読んでみたい気がします(爆)




14: 名前:三浦 郷投稿日:2003/11/03(月) 21:55   HME
12月号の感想、いっきま〜す☆
{ネタバレ:ここに来て、ラブコメも一波乱、来はじめましたね〜。
『つきあうのやめようか』このセリフがマズイのは、恋愛経験ゼロのわたしですらわかるというのに、鳥賀君は何を考えているんでしょうか?
まあ、テレくささのあまり、思考回路がブッとんだのでしょうけど、女の子に対してかなり失礼な言葉ですよ、あれは。

そしてビビリアン。男の子たちが知らないだけで、女の子の間ではかなり知られているもののようですね。
}



15: 名前:三浦郷投稿日:2003/11/30(日) 01:15   HME
1月号の感想で〜す♪
サブタイトル:第17回「廻るUFO」
アオリ文:人生、楽しくなきゃ イミないじゃん?
{ネタバレ:ストラップタイプのビビリアン、思いっきり増殖しててビックリでした☆
ウワサをばら撒いた理由がこれだったとは……(爆)
おかげでタレちゃんと鳥賀くんの間がこじれまくってしまいましたね〜。
そしてUFO再登場!新たな恋が始まりそうな感じですね☆
タレちゃんの性格……ククリをさらに内気にした感じに思えてきました。




16: 名前:けんけん投稿日:2003/11/30(日) 01:24
いつもがじぇっとの感想スレにカキコありがとうございます!
うれしうれし♪うれしうれし♪
衛藤ヒロユキファンサイトとしては、
このスレッドが盛り上がらないのはチョット寂しい気がします〜
打倒!某巨大TV感想スレッドを目指して頑張りましょう☆


17: 名前:けんけん投稿日:2003/12/05(金) 08:29
ブレイド1月号読みました!
今回もページ数が多かったですね〜
{ネタバレ:
 >ストラップタイプのビビリアン、思いっきり増殖しててビックリでした☆
 >ウワサをばら撒いた理由がこれだったとは……(爆)
可愛いというかキモイというか微妙なキャラでしたね☆
グッズ化するのかな?

 >おかげでタレちゃんと鳥賀くんの間がこじれまくってしまいましたね〜。
来月号いったん別れる事になるかもしれませんね。
ビビリアンの力をかりないで自力でタレちゃんと付き合う!みたいな?
 >そしてUFO再登場!新たな恋が始まりそうな感じですね☆
あのUFOはすごい力があるのですね〜
 >タレちゃんの性格……ククリをさらに内気にした感じに思えてきました。
そうですね。かなり内気ですね。何を考えているのがからりません〜
く☆




18: 名前:ナラヒロ@シュウプランニング投稿日:2003/12/29(月) 22:19   HME
ではちらっと2月号の感想を

{ネタバレ:タレちゃんが一回も出てこないって
珍しいかも?それにしてもケイちゃんの家に来た周一のお父さんって
本物なのか・それとも、周一のお父さんに化けた宇宙人?・・・おっと!!
あまり書くと自分所の感想コーナーのネタが・・・(>_<)


また、がじぇっとキャラのメルアド作ってしまいました。
周一に続いて啓太に啓太の姉
その上、タレちゃんがドメイン名 さらに啓太の姉のお店の
名前までドメイン名 更にビビリアンまで・・・^^;;;


19: 名前:三浦郷投稿日:2004/01/03(土) 21:34   HME
2月号の感想ですぞ〜!!
サブタイトル:第18回「宇宙人あらわる」
アオリ文:ドライバー一本で 開ける世界は無限大!!
{ネタバレ:いきなり恋愛マンガがはじまって、めっちゃんこテレくさかったです〜。

ビビリアンのナゾを追うために、原宿の占い館に男二人で乗り込んだ鳥賀君と啓太君、
メチャメチャ恥ずかしがっていましたけれど、その気持ち、よ〜っく、わかります!(爆)

例のストラップタイプのビビリアンに悪魔を連想させる黒いヤツが増えていましたけれど、
気軽に増やしていただけに彼女のこれからが心配ですね。

ビビリアンと鳥賀くんのお父さんとの関係も気にかかりますけれど、
あの服装、まるで昭和30年代のSFマンガの登場人物みたいで笑えました。

あの場面にあの服装はミスマッチですね〜(爆)



20: 名前:三浦 郷投稿日:2004/02/26(木) 23:50   HME
遅ればせながら、3月号の感想を……
サブタイトル:第19回「直し屋」
アオリ文:夢をみるのが子供の仕事、故障を看(み)るのが大人(直し屋)の仕事!!
{ネタバレ:トラブル解決までの手順には、クスリとさせられました。
形は違うなりに、こういうことってありますよね〜☆
ケイちゃんがケイタを思うがゆえに引き起こされた今回の事件、無事解決してよかったです。
それはそうとこの2人、どうやら付き合うことになりそうですね!
これからがちょっと楽しみです。
一方、鳥賀君がお父さんから明かされたビビリアンの真実、そしてタイトルの『がじぇっと』の本当の意味。
けっこう驚かされました。
次回、鳥賀君がどんな決断をすることになるのかが、楽しみです♪



21: 名前:三浦 郷投稿日:2004/03/16(火) 00:12   HME
4月号の感想、いきます!
サブタイトル:第20回「姫の帰還」<……って、ロード・オブ・ザ・リング(王の帰還)ですか!(爆)
アオリ文:周一少年、早くも人生最大の岐路に立つ!
{ネタバレ:鳥賀くんのお父さんの話している『来なかった未来』の話、
まさにレトロ・フューチャー(昔考えられていた『未来の世界』)のことですね☆
そう、今から30年位前、
『21世紀には空を飛ぶ車が一般的になり、リニアモーターカーが実用化され、
人間型ロボットが社会にあふれている』などの予測がされていたわけですが、
結局予測の中のハデなものに関しては、ほとんど実現していないんですよね。

それはそうと、ラブラブ話があちこちで進展している中、
鳥賀君とタレちゃんの関係はこじれたまま、どうなっていくんでしょう。
その上、鳥賀君はなし崩し的に『直し屋』への道を歩んでいくわけですが、
2人とも『流されていくままでは何も解決できない』ことに気づいて欲しいです。



22: 名前:三浦 郷投稿日:2004/05/06(木) 00:25   HME
6月号の感想、いざ! 参る!
サブタイトル:ゲーム
アオリ文:恋したら、何度壊しちゃっても、何度でも修理できるのが、オトコでしょ!
(今回のアオリ分、キツ過ぎ!)
{ネタバレ:ついに事態が大きく動き出した、タレちゃんと鳥賀くんの問題。

消えたタレちゃんを探すために『直し屋』をやることにするとは、
なかなかカッコイイです☆

さらに、お父さんにうながされてタレちゃんの行方を考える鳥賀君、
そしてタレちゃんともう一度出会おうと決意した鳥賀君、
今回の鳥賀君はなかなかに『いい男』になっていたと感じました♪

ただ、緊迫したクサイふんいきに衛藤先生が耐え切れなかったのか、
『新・気まずい人形』が出てきたのには笑えました。

次回、鳥賀君がラストチャンスを生かしきってくれることを期待したいと思います!


>おまけ
『鳥賀くん』、『タレちゃん』、『ビビリアン』で「いきなり次回予告」をやってみました!


恋人同士の鳥賀くんとタレちゃん。
幸せな二人の前に現れたタレちゃんの担任、ビビリアン。
ビビリアンの出現で幸せな日々が崩壊されていく。
次回、鳥賀くんとタレちゃんの平穏な日々は取り戻せるのか!?


なんかビミョーに違う気もしますが、今の展開に合ってるような気が(笑)
それにしても、ビビリアンが担任ですか!? いったい、どんな授業になるんでしょうか(爆)


23: 名前:三浦 郷投稿日:2004/05/12(水) 23:32   HME
あえてこのスレッドに衛藤先生の新作マンガ『ハッピーロック』の感想をカキコ☆

アオリ文:
衛藤ヒロユキ、ガンガンにカムバック!! ニューヒーロー&ヒロインここに見参!!
ニューヒーローは…お兄ちゃん!? 新たな大冒険がついに始まる…!!
(長っ!! しかも扉ページではなく、ハシラを使ってるし……)

{ネタバレ:久々のガンガン掲載作品は前後編の短期集中連載!
「がじぇっと」の連載で少し丸くなったかな? と思っていましたが、
衛藤先生独特のファンタジーワールドは今も健在! といった感じですね☆

この作品にもさまざまネタが散りばめられていて、メロリクやポプリンという名前が出てきたり、
銃のアタッチメントが「楽器用のコンパクトエフェクター」だったりするのが、
衛藤先生の音楽好きがよく出ていて面白かったです!

来月の後編が楽しみです♪



24: 名前:三浦 郷投稿日:2004/06/09(水) 23:57   HME
7月号の感想、百鬼夜行をぶった切る勢いで行きたいと思います!
サブタイトル:第22回「新しい10月」
アオリ文:タレちゃん救出なるか!? 新感覚ジュブナイルコミック!!
(今回のアオリ文は古典的ですね……ひょっとしてネタ切れ!?)
{ネタバレ:最期のコインに祈りを込めて(チェッカーズ!?(笑) )ゲームに挑んだ鳥賀君、
無事にタレちゃんを取り戻せたのにはホッといたしました。
UFOキャッチャーそのものがビビリアンだったといことから考えると、
UFOキャッチャーを通じて鳥賀君とタレちゃんの心が通じたから、
タレちゃんをキャッチできたということなんでしょうね。

それにしても男女のつきあいをUFOキャッチャーにたとえるなんて、
衛藤先生らしいですね☆

ところで、マサキくん……少女漫画を描いてたんですか!?
めっちゃんこ似合わないですね(笑)
告白した相手にはふられたものの、新たな出会いがあったようで、
幸せになってくれることを祈りたいと思います。



25: 名前:三浦 郷投稿日:2004/06/21(月) 23:13   HME
だいぶ遅くなりましたけれど、『ハッピーロック』後編の分の感想をカキコします!
アオリ文:鬼が持つという宝石 ハッピーロックを求めて…!!
{ネタバレ:妹との別れを決意したところへやってきた、
おたずね者との会話で発動した呪い……

爆笑しました!

いや〜、衛藤先生、やってくれましたね☆(爆)
深刻な呪いかと思ったら、こんなんですか!(核爆)

さらに、おたずね者が暴れた時の村人のセリフ、
『あんなのに長く暴れられたら【作画】が大変だ!』って、
先生の本音ですか!?(笑)

いろいろと小ネタも効いていて、
2回で終わらせるのがもったいないほど盛りだくさんな内容に大満足でした!




26: 名前:三浦 郷投稿日:2004/07/09(金) 00:01   HME
ついに明日(9日)第2巻発売です♪

さ〜て、それでは8月号の感想、いってみますか!
サブタイトル:第23回「神々のお迎え」
アオリ文:女の子は、毎日、毎日、いろんな気持ちを生み出す神様です。
{ネタバレ:改めて占い館にむかった鳥賀君一行、
事実上の『ダブルデート』に浮かれる姿に思わずクスリと笑ってしまいました。

そして奥の部屋で見た『女の子の世界』!
見ているうちに、なんだか懐かしい気持ちに包まれました☆
なぜなのかは、わたしにもわかりませんが(^_^;

占い師の女の人の言葉を読んでいるうちに『つくも神』という、
長い間、人に使われたものに取り付く神様(またはモノノケ)のことを思い出しました。
ラストの女の子のがじぇっとが、『元はバイオリンだった』ことからも、
がじぇっともそういった『つくも神の一種』なのではないかという気がしました。



27: 名前:三浦 郷投稿日:2004/08/09(月) 23:28   HME
あ゙〜っ!!ごめんなさい、感想書くのをすっかり忘れてました!
今さらですが、9月号の感想を書かせていただきます!

サブタイトル:第24回「コンサート」
アオリ文:ボクらの夏は、一秒だって無駄にできないッ!
{ネタバレ:
『壊れかかってるから感動する』スゴイ言葉だと思いました。
言われてみればロックもジャズもヒップホップも、はたまたクラシックですら、
スゴイ作品は『どこか壊れかかっている』音楽なんですよね。

『芸術作品というのは【予定調和】を壊すところからしか生まれない』

かつて、どこかで、そんな言葉を聞いたことがあったような気がしましたけれど、
そんな芸術論にも通じる言葉をさらりと書く衛藤先生、スゴイです。

で、ビビリアンの発明者がタレちゃんのおじいさん!?
だんだんとSFが買ってきた展開にワクワクしています。




28: 名前:三浦 郷投稿日:2004/09/26(日) 00:46   HME
今ごろで申しわけありませんが、10月号の感想を書かせてもらいます!

サブタイトル:第25回「声」
アオリ文:その声はまるで、流星群のシャワーの様に僕らのキモチを癒すんだ。
{ネタバレ:うぉぉぉぉ〜っ! 鳥賀君ちにタレちゃんが〜っ!
序盤は完全に『中学生日記』ですね。
ふたりの仲が急接近! と思いきや、がじぇっと発動。
この間の悪さにまず、笑わされました。

そしてタレちゃんの持ってきたドーナツ盤のレコード。
お母さん、昔はかわいかったんですね〜☆今からは想像できませんけれど(笑)
やはり結婚して子育てをすると女性は強くなるということなんでしょうね。

何よりタレちゃん……むしろタレちゃんのお母さんの声が、
重要なカギになっているようで、がじぇっと誕生の裏に何があったのか、
そしてがじぇっとのことが隠されるようになった理由はなんなのか、
これからの展開が楽しみになってきました。

マサキくんと、みのりちゃんの中も少しずつ進展していっているようで、
こちらの『ほのぼのカップル』がどうなるのかも気になりますね。




29: 名前:三浦 郷投稿日:2004/10/10(日) 21:33   HME
最近カキコが遅くてごめんなさい!
では、11月号の感想を書かせてもらいます!

サブタイトル:第26回「防衛」
アオリ文:がじぇっとを巡って、大事件勃発!?
{ネタバレ:まずは扉ページを見てちょっと吹きました。
ノラネコが『フーッ!!』って、威嚇しているところなんでしょうけれど、
以前グルグルコミックス巻末のオマケマンガに出てきた、
クドい顔のネコがもらわれてきたばかりのころの絵を思い出してしまいました。

それはさておき、がじぇっとのナゾはますます深まるばかりですね〜。
多来博士、タレちゃんのお母さんの声、そして、がじぇっとの反応、
ここから何かがつながりそうで、そのつながりがまるで見えてこない、
靴の上からカユイところを手探りでかくような、
ちょっとしたもどかしさを感じています。

そしてハイジを巡る、ヒトミと歌の争い。
ふたりの争いに巻き込まれるみのりとマサキ。
次回は怒涛の展開が起きそうな予感がヒシヒシとしています。

とはいうものの、そーゆー期待をみごとに裏切ってくれそうな予感が、
もっと強かったりします(笑)



30: 名前:三浦 郷投稿日:2004/11/10(水) 00:11   HME
12月号の感想れっつら・ごー!(古過ぎ……

サブタイトル:第27回「ガルガリンの正体」
アオリ文:今、明かされる最大の謎!!
{ネタバレ:ついにバトルスタートと思いきや……みのりちゃんがガルガリン!?
まったく予想だにしていなかった展開に目が点になりました。
そしてガルガリン誕生の理由、さらにそれを巡る争い。
主人公を置いてきぼりにして盛り上がる展開から目が放せません。
物語も折り返し地点を過ぎたようで、
これからこの話をどうまとめていくのかが見ものです。



31: 名前:三浦 郷投稿日:2004/12/05(日) 23:34   HME
1月号の感想でぇ〜す!(似合わない……

サブタイトル:第28回「渋谷頂上決戦」
アオリ文:少女達が電気の世界で見る夢は?渋谷上空、ガルガリンの座 争奪戦勃発!
{ネタバレ:ついにはじまった、がじぇっと同士の戦い!

衛藤先生の絵柄でリアルに描かれた渋谷の町が、
妙に気にはなりますが、それは置いといて。
アニメに影響されたと思われる、アクションシーン、
迫力というより緊縛感に満ちあふれていますね。

それにしても、みのりちゃんの取り巻きの中に、
『多来博士の助手の孫』がいたのにはビックリです。
そして、がじぇっとがあふれている理由が、
多来博士の助手の独断だったということに、
二度ビックリです。

なんか次回はもっと凄いことになりそうで、とても楽しみです。



32: 名前:三浦 郷投稿日:2005/01/03(月) 22:28   HME
今年もがじぇっとの感想を書き続けていこうと思いますので、よろしくお願いします☆
それでは……2月号の感想です!

サブタイトル:第29回「第三の少女、第四の…」
アオリ文:冬の空に大輪のキカイ(花) 咲かせてみせます女の意地!!
{ネタバレ:がじぇっと同士の戦いも佳境に入りましたが、
主役が置いてきぼりなのには、少し肩すかし。
いや、むしろそれが衛藤先生の狙いだったのかもしれないですね。

サイバーというか、サイケというか、独特の光景のおかげで、
モノクロのはずの画面に色がついて見えたような気がしました。

しかし、この場面、マンガならではですね。
動きが省略できるマンガだから、ふしぎなフンイキをかもし出しているのでしょう。
この場面がアニメで描かれた場合、平凡なコンテの切り方をしてしまうと、
このふしぎなフンイキは出し切れない気がします。

そして、多来さんの声で、いきなりの急展開!
ラストに登場した多来さんのお母さんに、
みんなが焦りまくるのには思いっきり笑わせられました☆

多来さんのお母さんがナゾを解く最後のカギなのか、それともタダのギャグなのか?
次回も楽しみに待ちたいと思います。



33: 名前:三浦 郷投稿日:2005/02/19(土) 23:01   HME
またまた遅くなってしまいましたが、3月号の感想です!

サブタイトル:第30回「最後のがじぇっと」
アオリ文:………奇想天外ジュブナイル、事態急変!
{ネタバレ:冒頭いきなりラブコメっぽい展開で驚きましたけれど、
ページをめくったとたんに現れたタレちゃんのお母さんに意表をつかれました!
そして明かされた、がじぇっと誕生秘話、
ポプラ社文庫もかくやとでも言いたくなる様な児童文学的な話に、
とても暖かい気持ちにさせられました。
その一方で、女の子たちの様々な願いと共に成長してきたがじぇっとの姿、
よくよく考えてみると、女の子の心の弱い部分を補助するものとして、
使われてきたようですね。
ただ、実際的には逃避の手段として使われてきたことは否定できません。
やはり、がじぇっとは存在してはいけないものなのでしょうか。
最終回に向けて、どんな結論が描かれるのかがとても楽しみです。



34: 名前:土屋龍樹投稿日:2005/03/14(月) 17:49
もう、錯乱はしません。
発作は起こしましたが浅かったです。
終わりを予期していたからでしょうか。
いままですみませんでした。
・・・俺はもう、泣きません。

ですから、東京に行ってもいいですか?
東京に行っても、ほんわかムードで迎えてくれますか?

今までも含めて、自分を、許して、くれますか?


上 土屋龍樹@我輩はもう、絶望には屈しない。


35: 名前:三浦 郷投稿日:2005/03/27(日) 22:48   HME
ついに最終回!
遅くなりましたけれど4月号の感想です。

サブタイトル:最終回「明日」
アオリ文:遂に、全ての謎が、明かされる!?
{ネタバレ:最後の最後まで良質のジュブナイルといってよかったこの作品、心に染み入る最終回でした。
武器そのものと言っていい『最後のがじぇっと』が登場したとたん、
全てのがじぇっとがいなくなってしまうシーンはなかなか幻想的でしたね。

そしてタレちゃんのお母さんの言葉と、鳥賀くんのお父さんの言葉、
なかなか考えさせるものがあります。

そうなんですよね。
大人になったからといって全てを自身をもって決めていけるわけではないんです。
大人も子供も『迷いながらも色々なスイッチを押して』未来を選んでいかなければならないんですよね。

『いろいろ迷うことや悩むこともあるだろうけれど、精一杯生きていこう』
そう思わせてくれる作品に出会ったのは久しぶりでした。
衛藤先生本当にありがとうございます!



36: 名前:sa投稿日:2005/06/02(木) 13:14



37: 名前:あ〜さっぱり♪さっぱり♪投稿日:2005/08/31(水) 11:44
あ〜さっぱり♪さっぱり♪



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